お花見 毛馬桜之宮公園

大阪市北区の毛馬桜之宮公園へ、花見に行ってきました。

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2018年の桜は早い、大阪は3/26に満開。

桜の木の下で乾杯!
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写真左より
町田酒造(まちだしゅぞう)特別純米55 直汲み」(群馬県前橋市町田酒造店)
<データー>特別純米生原酒、美山錦、精米歩合55%、アルコール分16度
風の森(かぜのもり)秋津穂 純米無濾過生原酒」(奈良県御所市油長酒造)
<データー>純米生原酒、秋津穂、精米歩合65%、アルコール分17度

エンジン全開!
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写真左より
白鹿(はくしか)ひとめぼれ 純米」(兵庫県西宮市辰馬本家酒造)
<データー>純米酒、ひとめぼれ、精米歩合70%、アルコール分13~14度
清鶴(きよつる)あらばしり 純米酒」(大阪府高槻市清鶴酒造)
<データー>純米生原酒、五百万石・日本晴、精米歩合70%、アルコール分18度

<お花見 毛馬桜之宮公園(けまさくらのみやこうえん)>2018年4/1 大阪市北区天満橋1-8-75など
JR桜ノ宮駅から徒歩約5分など

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その6

神戸市灘区の沢の鶴で開催された長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」の続きです。

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セルフで燗を楽しむことができます。

きき酒の間には「割水用水」を。
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「沢の鶴」の酒の割水(加水、原酒に加えてアルコール分を下げ飲みやすくする)に使う水です。

酒造り唄の披露も。
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楽しいきき酒タイムは、あっという間にお開き。
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長期熟成酒研究会顧問の梁井宏さんのあいさつ。「加賀鳶(かがとび)」を醸す福光屋(金沢市)の元常務で、SAKETIMESのライターをされています。

沢の鶴資料館の見学で自由解散です。
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解散後、ミュージアムショップへ。資料館限定の原酒の試飲ができます。
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沢之鶴(さわのつる)原酒 沢の鶴資料館来館記念限定商品
<データー>本醸造生原酒、精米歩合65%、アルコール分18.5度

古酒仕込みの梅酒の試飲もあります。
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沢の鶴 梅酒 長期熟成生酛純米酒仕込み
<データー>リキュール、アルコール分11度

熟成酒のミニボトル(50ml)の販売もあります。
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有料試飲もあります。さっそく。
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写真左より
沢の鶴 瑞兆(ずいちょう)純米大吟醸」(1杯約90ml・250円(税込))
<データー>純米大吟醸酒、山田錦、精米歩合47%、アルコール分16.5度
敏馬の浦(みぬめのうら)純米大吟醸 生酛造り」(1杯500円(税込))
<データー>純米大吟醸酒、山田錦、精米歩合45%、アルコール分16.5度
※敏馬の浦は灘・西郷にあった港で海上輸送の中心地

お土産にいただいた酒です。ありがとうございます。
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沢の鶴 実楽(じつらく)山田錦 特別純米酒 生酛造り
<データー>特別純米酒、山田錦、精米歩合70%、アルコール分14.5度

<熟成古酒探偵団@沢の鶴>2018年3/21 沢の鶴(神戸市灘区新在家南町5-1-2)
長期熟成酒研究会 公式ページ 沢の鶴 公式ページ
阪神大石駅から徒歩約10分、JR摩耶駅南口から徒歩約20分

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その5

神戸市灘区の沢の鶴で開催された長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」の続きです。

いよいよ熟成酒の飲み比べに!
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沢の鶴 生酛純米 2014年」(非売品)
<データー>純米原酒、精米歩合75%、アルコール分19度

徐々に醸造年代をさかのぼっていきます。
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写真左より
沢の鶴 生酛純米 2013年」(非売品)
<データー>純米原酒、精米歩合70%、アルコール分18.3度
沢の鶴 純米吟醸 2010年
<データー>純米吟醸原酒、精米歩合57%、アルコール分18度

続いて。
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写真左より
沢の鶴 生酛純米 2009年
<データー>純米原酒、精米歩合75%、アルコール分19.3度
沢の鶴 純米大吟醸 2008年
<データー>純米大吟醸原酒、精米歩合33%、アルコール分16.9度

一部の熟成酒はプレミアム古酒セットとして販売されています。
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200ml・5本のセットで1万円(税込・送料無料)です。

どんどんと。
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写真左より
沢の鶴 普通 2007年」(非売品)
<データー>普通酒原酒、精米歩合78%、アルコール分20.1度
沢の鶴 本醸造 1995年」(非売品)
<データー>本醸造酒、精米歩合70%、アルコール分14.9度

まだまだ。
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写真左より
沢の鶴 吟醸(本醸造)1992年」(非売品)
<データー>吟醸酒、精米歩合57%、アルコール分18.8度
沢の鶴 純米 1991年
<データー>純米酒、精米歩合65%、アルコール分19度

ついに、一番古い年に。
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沢の鶴 純米 1973年」(非売品)
<データー>純米原酒、精米歩合70%、アルコール分18.5度

もう1種。
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沢の鶴 本醸造 1973年
<データー>本醸造酒、精米歩合70%、アルコール分16.3度

販売されている「沢の鶴 本醸造 1973年」です。
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720ml、1万円(税別)。

その6に続きます。

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その4

神戸市灘区の沢の鶴で開催された長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」の続きです。

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酒を搾る圧搾室の見学は無かったのですが、別棟の圧搾機の写真パネルがありました。1日当たり3万リットルの新酒が出来上がるそうです。4合瓶なら約42,000本、1日1本100年間飲んでもまだ5千本以上残っています!

瑞宝蔵入口左手にあった加熱殺菌機(プレートヒーター)です。
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新酒を熱交換方式で加熱殺菌(火入れ)し、貯蔵庫に送ります。

大吟醸酒などは乾蔵(いぬいぐら)で醸造を行っています。
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浸漬(しんせき)の様子の写真パネルです。

製麹室(せいぎくしつ)で麹菌を振り掛けている様子の写真パネルです。
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斗瓶取りの写真パネルです。
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沢の鶴 古酒梅酒」の製造過程のパネルも展示されています。
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梅の実のヘタを一つずつ手作業で取ったり、丁寧に洗浄したりと、かなり手間がかかるそうです。2~3年熟成させた日本酒を使って仕込みを行うそうです。(クリックで拡大できます)

ホールに戻って、いよいよ熟成酒のきき酒です。
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11種類の熟成酒が用意されています。(クリックで拡大できます)
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おつまみなども用意されていて熟成酒との相性も楽しむことができます。
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特別に金賞受賞酒を持参いただいたので、まずこれから!
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沢の鶴 創業300周年記念 平成二十八酒造年度 金賞受賞 乾蔵
<データー>大吟醸酒、山田錦、精米歩合33%、アルコール分16.5度

その5に続きます。

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その3

神戸市灘区の沢の鶴で開催された長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」の続きです。

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4階の原料処理室です。写真右は蒸米冷却機(放冷機)です。

浸漬タンクから蒸米冷却機までの流れです。
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写真5階部分が浸漬タンク、中5階が縦型連続蒸米機、4階部分左が蒸米冷却機です。

蒸米冷却器からは第一次仕込タンクに続きます。
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5,690リットルのタンクが4基あり、三段仕込みの初添(はつぞえ)、踊(おどり)の工程を行っています。

三段仕込みの説明も行われます。
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仕込の1日目が初添、2日目は仕込を1日休む踊、3日目が中添(なかぞえ)、4日目が留添(とめぞえ)です。

動力や蒸米機の操作盤です。
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写真上部のランプではどの機械が稼働しているかが一目でわかるよう工夫されています。

同じく4階にあるこうじ製造室(製麹室(せいぎくしつ))です。
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自動製麹装置で麹を造っています。

自動製麹装置内部の様子です。(写真パネルを撮影したものです)
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上下に2室あり、約2日で麹が出来上がります。1日で3,000kgの麹を造ることができるそうです。

麹や種麹(もやし)のサンプルもあります。
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麹は試食も可能です。

3階の醗酵室です。
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中添、留添を行い2週間余り本醗酵を行います。タンクの容量は23キロリットルで44基あります。室内空調と同時に角タンクのジャケットに通水して醪(もろみ)の温度管理を行う独特の方法を行っています。

踊と14日目の醪です。
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その4に続きます。

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その2

神戸市灘区の沢の鶴で開催された長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」の続きです。

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瑞宝蔵(ずいほうぐら)の中に入ります。菰樽や杉玉が出迎えてくれます。

蔵の隅にはやっぱり神棚。
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瑞宝蔵の立面図です。
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地下1階(貯水槽)、地上6階建てです。2階~5階には中階(中2階など)を設け宿舎や休憩室にしています。1階~5階は高さが概ね6m、タンク(角タンク)の高さに合わせているそうです。

エレベーターで5階へ。白米投入室です。
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案内してくださるのは杜氏代行の牧野秀樹さん。
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日本酒が当たるクイズ「杜氏代行からの挑戦状」も担当されています。詳細はこちら → 沢の鶴 杜氏代行からの挑戦状のページ

同じく5階にある浸漬室(しんせきしつ)です。
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白米を適当な時間、水に浸けます。1,250kgが浸漬できる機械と2,250kgが浸漬できる機械がそれぞれ4基ずつあります。

精米歩合が違う米のサンプルが置かれています。
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精米歩合24%の米まで使っています。精米歩合24%の酒はこちら → 沢の鶴 「天空の泉」

1771年に灘五郷にあった水車位置の地図です。
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六甲山からの急流を利用して水車精米し、酒の質が向上したことが灘五郷発展の要因の一つになっています。

中5階の蒸米室です。
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「縦型連続蒸米機(七条式)」という米を蒸す機械です。

浸漬室からの米が150㎏ずつ入り順々に下がっていく仕組みです。
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1時間当たり白米が3,000kg処理できるそうです。

その3に続きます。

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熟成古酒探偵団@沢の鶴(さわのつる) その1

神戸市灘区の沢の鶴で、長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探偵団@沢の鶴」が開催され、行ってきました。

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1717年創業で、代表銘柄は「沢の鶴」です。米屋を営む初代が副業として酒造りを始めたのを発祥としています。

門を入って進むと右手には屋外タンクが。
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本社屋の入口脇には沢の鶴に因んで鶴の置物が。
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エレベーターでホールへ。
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商品がズラリと並んで展示されています。

テレビ撮影などに使うインタビューコーナーでしょう。
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長期熟成酒研究会会長・本田眞一郎さんのあいさつでスタート。
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兵庫県姫路市で「龍力(たつりき)」を醸す本田商店蔵主です。

まず、蔵見学。
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1971年に完成した四季醸造蔵・瑞宝蔵(ずいほうぐら)です。六甲山から吹きおろす風(六甲おろし)を最大限受けるような角度で設計されたとか。

少し離れた場所から見た瑞宝蔵の様子です。
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瑞宝蔵の横にも屋外タンクがあります。
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瑞宝蔵入口です。
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普段は、一般の蔵見学は行われていませんが、毎年3月に蔵開きが開催され、当日は蔵見学が可能です。

その2に続きます。

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富翁祭(とみおーまつり)2018 春~since1657~

京都市伏見区の北川本家で「富翁祭 2018 春~since1657~」が開催され、行ってきました。

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北川本家は1657年創業で、代表銘柄は「富翁(とみおー)」です。毎年、春と秋の年2回、富翁祭を開催しています。

宇治川にそそぐ運河・濠川(ほりかわ)沿いに蔵があります。
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木造の蔵もあります。
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乾蔵です。
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残念ながら、一般の蔵見学は行っていません。

会場は人でいっぱい!
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到着時間が遅かったので、きき酒券(先着1300名)はすでに売り切れ・・。

限定新酒はその場でタンクから詰めています。
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限定新酒。360周年記念酒。
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富翁 純米吟醸 生原酒 創業360周年記念限定酒 祝
<データー>純米吟醸生原酒、祝、精米歩合58%、アルコール分16度


<富翁祭(とみおーまつり)2018 春~since1657~>2018年3/24 北川本家(京都市伏見区村上町370-6)
北川本家 公式ページ 北川本家 facebook
京阪伏見桃山駅から徒歩約10分、近鉄桃山御領前駅から徒歩約12分、JR桃山駅から徒歩約18分

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招德(しょうとく)酒造春の蔵開き2018

京都市伏見区の招德酒造で「招德酒造春の蔵開き2018」が開催され、行ってきました。

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招德酒造は1645年に洛中にて創業し、大正時代中期に現在地に移転しています。代表銘柄は、「招德(しょうとく)」・「花洛(からく)」で、毎年3月と10月に蔵開きを実施しています。

満開の桜がお出迎え!
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招德ファンクラブの特典で1杯無料で飲めます。(入会金・会費無料)
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招德 純米酒 旭 無濾過生原酒 2016BY
<データー>純米生原酒、旭、精米歩合60%、アルコール分18度

有料試飲があり、1杯200円(税込)~楽しむことができます。
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燗も可能です。

空いている場所を探すのが一苦労・・。
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席を確保して、エンジン全開!
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写真左より
招德 蔵開き限定酒 特別純米 生酛造り 二年熟成 無濾過生原酒
<データー>特別純米生原酒、精米歩合未確認、アルコール分18度
招德 蔵開き限定酒 純米大吟醸 祝 無濾過生原酒
<データー>純米大吟醸生原酒、祝、精米歩合50%、アルコール分18度

<招德酒造(しょうとくしゅぞう)春の蔵開き2018>2018年3/24 京都市伏見区舞台町16
招德酒造 公式ページ 招德酒造 facebook
京阪丹波橋駅北改札口から徒歩約12分、近鉄丹波橋駅から徒歩約14分

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キンシ正宗 春の蔵開き

京都市伏見区のキンシ正宗新常盤蔵で「キンシ正宗 春の蔵開き」が開催され、行ってきました。

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キンシ正宗は1781年に京都市中京区で創業、1880年に酒造拠点を伏見に移しています。代表銘柄は「金鵄正宗(きんしまさむね)」です。創業の地で旧堀野家本宅があった場所は、堀野記念館として町屋や酒造道具などを公開しています。

蔵開きは春と秋の年2回行われています。
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オープン前から行列ができてる大人気。

堀野恭史代表のあいさつでスタート。
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代表と大道芸人Mr.オクチさんによる鏡開き。
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鏡開きのあとは、もちろん振る舞い酒!
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銘柄等は未確認です・・。

蔵内には名水・常盤井水(ときわいすい)があり、飲み放題?!
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日本の名水百選に選ばれた御香宮(ごこうのみや)神社(伏見区)に湧く御香水(ごこうすい)と同じ水脈です。

蔵開き限定酒があります。
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販売のほか有料試飲でも飲むことができます。

さっそく。
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写真左より
金鵄正宗 純米吟醸無濾過生原酒 2018春の蔵開き限定酒
<データー>純米吟醸生原酒、祝、精米歩合55%、アルコール分17~18度
金鵄正宗 特別純米生原酒 2018春の蔵開き限定酒
<データー>特別純米生原酒、五百万石、精米歩合60%、アルコール分16~17度

有料試飲コーナーです。
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1杯200円(税込)~楽しむことができます。

たくさんの種類の酒があり、燗酒もあります。
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猪口やマグネットなどのグッズの販売も行っています。

地ビール・「京都町屋麦酒」の有料試飲もあります。
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400ml・400円(税込)の蔵開き価格です。(オンラインショップ価格は330ml・550円(税込))

輪投げコーナーでは、見事入ると酒などが貰えます。
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1投100円のコースと、大人限定プレミアムコース2投500円があります。プレミアムコースは写真のピンクのバーに入ると「松屋久兵衛(まつやきゅうべえ)」という720ml・5,400円の酒が貰えるのですが、ご覧のとおり・・。(価格は税込)

<キンシ正宗 春の蔵開き>2018年3/24 キンシ正宗新常盤蔵(京都市伏見区新町11-337-1)
キンシ正宗 公式ページ キンシ正宗 facebook
京阪丹波橋駅北改札口から徒歩約5分、近鉄丹波橋駅から徒歩約7分

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