本願寺日高別院(ほんがんじ ひだかべついん)

和歌山県御坊市の本願寺日高別院へ、行ってきました。

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1528年に摂津国江口の戦い(大阪市東淀川区)で三好長慶に敗れた紀伊亀山城(御坊市)主・湯川直光が、山科本願寺の証如(しょうにょ)の助力で無事に帰還できたことを感謝し、1540年に吉原(現和歌山県日高郡美浜町)に建立した吉原坊舎が始まりです。写真は正門(表門)です。

境内西側にある裏門(藥井門)です。
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1585年に豊臣秀吉の紀州征伐で紀伊亀山城・吉原坊舎が焼失、1595年に紀伊国浅野幸長の重臣・佐竹伊賀守の尽力で現在地に移転して再建、以来「御坊さん」とよばれ御坊市の名の由来になっています。

正門と太鼓楼です。
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太鼓楼です。
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中には400年以上前に造られた太鼓があるそうです。

正門を入って左手にある鐘楼です。
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正門を入って正面にある本堂です。
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1825年再建で、1877年に本願寺(西本願寺)日高別院の称号を得ています。本尊は、阿弥陀如来像です。

正門と本堂の間にあるイチョウです。
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推定樹齢400年で県の天然記念物です。

<本願寺日高別院(ほんがんじ ひだかべついん)>和歌山県御坊市御坊100
紀州鉄道西御坊駅から徒歩約8分、JR御坊駅から徒歩約33分

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酒蔵訪問 岸野(きしの)酒造本家

和歌山県御坊市の岸野酒造本家へ、行ってきました。

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1797年創業で、代表銘柄は「紀州美人(きしゅうびじん)」です。

「清酒 日章光」という看板が。
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昔、造っていた銘柄でしょうか。(詳細不明)

主屋です。
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1919年建築の建物だそうです。

玄関です。
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玄関を入ると土間になっていて酒の販売を行っています。
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残念ながら、数年前に蔵が壊れてしまい、現在は中野BC(和歌山県海南市)に醸造を委託しています。

裏に回ると蔵が少し見えます。
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さらに巡っていると、崩壊してしまった蔵が・・。
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お土産。
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紀州美人 純米酒」(中野BC製造)
<データー>純米酒、精米歩合65%、アルコール分15度

<岸野酒造本家(きしのしゅぞうほんけ)>和歌山県御坊市御坊60
紀州鉄道西御坊駅から徒歩約7分、JR御坊駅から徒歩約35分

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浅野日本酒店 UMEDA

大阪市北区の「浅野日本酒店 UMEDA」へ、行ってきました。

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純米酒専門の酒販店です。店内には立ち飲みカウンターがあり、1杯45ml・250円(税別)~楽しむことができます。

利き酒セットもあります。
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昼飲みを普及させたいとの思いで、16時までは肴付きで600円(税別)です。

さっそく、「北雪(ほくせつ)新コンセプトセット」を。
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写真左より
北雪 純米吟醸 赤 遠心分離」(新潟県佐渡市北雪酒造)
<データー>純米吟醸酒、五百万石、精米歩合55%、アルコール分16度
北雪 純米吟醸 越淡麗(こしたんれい)にごり酒 遠心分離
<データー>純米吟醸酒、越淡麗、精米歩合60%、アルコール分16度
※越淡麗は母・山田錦、父・五百万石を交配して2004年に誕生した新潟県の酒造好適米。
北雪 甚九郎 2016年度産米
<データー>普通酒(純米系)、コシヒカリ、精米歩合55%、アルコール分16度

新潟県妙高市の君の井酒造。
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君の井(きみのい)純米吟醸 山廃仕込 越後の蔵秘伝
<データー>純米吟醸酒、五百万石、精米歩合58%、アルコール分15.5度

新入荷の酒が届いたとのことで試飲させていただきました。
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仙介(せんすけ)特別純米 白麹 無濾過生原酒」(神戸市東灘区泉酒造)
<データー>特別純米生原酒、山田錦、精米歩合65%、アルコール分13~14度

奈良県御所市の千代酒造。
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櫛羅(くじら)純米吟醸 山田錦 中取り無濾過生原酒
<データー>純米吟醸生原酒、山田錦、精米歩合50%、アルコール分17度

京都府与謝郡伊根町の向井酒造。
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伊根満開(いねまんかい)赤米酒
<データー>普通酒(純米系)、五百万石・古代米、精米歩合表記無し、アルコール分14~15度

<浅野日本酒店 UMEDA>大阪市北区太融寺町2-17 太融寺ビル1F
浅野日本酒店 facebook
大阪市営地下鉄東梅田駅から徒歩約10分

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キンシ正宗 堀野記念館 その3

京都市中京区の「キンシ正宗 堀野記念館」の続きです。

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庭の奥にある井戸と文庫蔵です。

名水・桃の井です。
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1年と通して約16度で、毎時3トンもの豊かな水量と清涼な水質を保ち続けています。自由に飲むことができます。

文庫蔵の中に入ることもできます。
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酒造業の変遷が記された「酒造株之事」や酒蔵株の伝来書などの資料が展示されています。

玄関から蔵までの間はショップになっています。
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管内の見学が終わると試飲をさせていただけます。
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まずは日本酒。
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写真左より
金鵄正宗(きんしまさむね)純米大吟醸 祝
<データー>純米大吟醸酒、祝、精米歩合45%、アルコール分16~17度
金鵄正宗 特別純米酒 五百万石
<データー>特別純米酒、五百万石、精米歩合60%、アルコール分15~16度

続いて地ビール。
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写真左より
京都町屋麦酒 かるおす」(ケルシュタイプ)
京都町屋麦酒 まったり」(アルトタイプ)

2016年12月に発売開始となった堀野記念館限定酒。
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金鵄正宗 純米酒 天明蔵
<データー>純米酒、京の輝き、精米歩合65%、アルコール分15~16度

<キンシ正宗 堀野記念館(ほりのきねんかん)>京都市中京区堺町通二条上ル亀屋町172
キンシ正宗 公式ページ キンシ正宗 facebook
京都市営地下鉄丸太町駅7番出口または烏丸御池駅1番出口からいずれも徒歩約7分

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キンシ正宗 堀野記念館 その2

京都市中京区の「キンシ正宗 堀野記念館」の続きです。

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引き続き旧本宅の様子です。1階奥座敷です。客人を迎えた書院造の座敷です。

座敷からは庭を眺めることができます。
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2階の本座敷です。
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本座敷で床の間を背にして座ると見える鞘の間です。
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客人をもてなす際に、座を盛り上げる舞などが行えるようになっています。舞妓さんが引き立つよう欄間や襖はシンプルなものにしているそうです。

2階の住み込みの丁稚さんの部屋です。
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昔のポスターやチラシなどが展示されています。


同じく2階の住み込みの丁稚さんの部屋です。
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写真中央の窓は、虫籠窓(むしこまど)です。防火や採光、通風口の役割をしています。

1階奥にある天明蔵です。
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天明蔵の内部には酒造りの道具が展示されています。
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その3に続きます。

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キンシ正宗 堀野記念館 その1

京都市中京区の「キンシ正宗 堀野記念館」へ、行ってきました。

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キンシ正宗(京都市伏見区)は1781年にこの地で創業しています。1880年に醸造拠点を伏見に移しましたが、本宅(堀野家)や蔵は受け継ぎ1995年に「キンシ正宗 堀野記念館」としてオープンしています。

蔵の一部は京都町屋麦酒醸造所になっています。
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1997年から地ビールを醸造しています。(製造はキンシ正宗グループ マツヤ株式会社)

記念館の玄関です。
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町屋には暖簾が似合いますね。

玄関脇には杉玉と提灯が吊るされています。
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もちろん菰樽も!
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代表銘柄の「金鵄正宗(きんしまさむね)」です。

受付を済ますと、まずは旧本宅の見学。入館料は大人300円(税込)です。
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土間から上がった座敷です。

1階帳場です。
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切子格子がきれいで、外の光を優しく取り込んでいます。

帳場に置かれている引出しには酒のラベルなどが。
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その2に続きます。

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護王(ごおう)神社

京都市上京区の護王神社へ、行ってきました。

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創建詳細は不明ですが、神護寺(京都市右京区)境内にあった和気清麻呂(わけのきよまろ)をまつった廟・護王善神堂を1874年に改称して護王神社、1886年に明治天皇の勅命で現在地に遷座しています。

狛犬の代わりに霊猪像(狛猪)がお迎え。
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和気清麻呂が僧・道鏡(どうきょう)の刺客に襲われた際、猪に助けられたことから置かれています。和気清麻呂は後に桓武天皇に重用され平安京遷都を建言し造営大夫として平安京造りを推進しています。

表門です。
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表門には大きなお守りが吊るされています。
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足の腱を切られ、立つことすらできなくなった和気清麻呂が猪に助けられたのち、足の痛みが治り再び歩くことができるようになったことから足腰の守護神とも仰がれています。

表門を入って右手にある手水所です。
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ここにも猪。幸運の霊猪といわれていて、鼻をなでると幸せが訪れるそうです。

表門を入って正面にある拝殿です。
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拝殿の奥に中門・本殿があるのですが「平成の御修造」中です。
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2017年11月まで行われるそうです。

本殿に向かって左手にある祈祷殿が仮本殿になっています。
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祭神は、和気清麻呂と姉の和気広虫姫(わけのひろむし)です。

拝殿に向かって右手にある伊勢神宮遥拝所です。
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伊勢神宮遥拝所に向かって左手前にある祖霊社(近衛社)です。
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祖霊社に向かって左手にある久邇宮家(くにのみやけ)御霊殿です。
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久邇宮家御霊殿に向かって左手にある警察消防招魂社です。
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警察消防招魂社に向かって左手に和気清麻呂公像があります。
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和気清麻呂公像の後方にある「さざれ石」です。
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国歌「君が代」の歌詞にも詠まれている石で、ここにあるものは「日本一のさざれ石」だそうです。

<護王神社(ごおうじんじゃ)>京都市上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385
護王神社 公式ページ
京都市営地下鉄丸太町駅から徒歩約7分

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菅原院天満宮(すがわらいんてんまんぐう)神社

京都市上京区の菅原院天満宮神社へ、行ってきました。

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創建の詳細は不明ですが、菅原の道真の死後、天変地異が相次いだため、菅原道真、父・是善(これよし)、祖父・清公(きよきみ)の親子三代の邸宅・菅原院があった場所に歓喜光寺を建て菩提を弔ったのが始まりと伝えられています。

神門です。
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神門を入ると左手にある手水所です。
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天満宮なので牛の口から水が出ています。

神門の正面にある石段を上がると右手にある拝所・本殿です。
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祭神は、菅原道真・是善・清公です。

本殿には奉納された菰樽が。
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金鵄正宗(きんしまさむね)」(京都市伏見区キンシ正宗)です。

本殿を囲む瑞垣内にある境内社です。
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4社あるようですが、老松神社・白太夫神社以外は未確認です。

拝所の左手にある地蔵社(天道大日如来社)と地蔵尊です。
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地蔵社に向かって左隣にある梅丸社・和融稲荷社です。
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梅丸社の前には平癒石(へいゆせき)が置かれていて、参拝後に手で石を撫でて体の悪いところを撫でると病気が治るそうです。

梅丸社・和融稲荷社に向かって左隣にある天満宮御遺愛燈籠です。
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平安時代初期のものでしょうか、補修をしたのか新しいもののようにも見えます。

天満宮御遺愛燈籠の左隣にある九頭龍社・戸隠社です。
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境内にある道真公産湯の井戸です。
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菅原道真の生誕地は諸説あり、京都市内でも吉祥院天満宮(南区)や菅大臣神社(下京区)も生誕の地とされています。

井戸水は汲んで持って帰ることもできます。
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<菅原院天満宮神社(すがわらいんてんまんぐうじんじゃ)>京都市上京区烏丸通下立売下ル堀松町408
京都市営地下鉄丸太町駅から徒歩約5分

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ザ・プレミアム・モルツ講座 後編

京都府長岡京市のサントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリーで開催された「ザ・プレミアム・モルツ講座」の続きです。

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発酵が終わった若ビールを熟成させる貯酒タンクです。2~3週間熟成させるとオリが沈み味や香りがまろやかになります。

オリや酵母を取り除く濾過機です。
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業務用の樽生にビールを詰める機械です。
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樽詰機っていうのかな?

ビールを缶に詰める缶詰機です。
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メカを見ていると何か芸術品のように思えてきます。

ビールを瓶に詰める瓶詰機です。
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ザ・プレミアム・モルツ」の瓶を生産しているのは、ここだけだそうです。

見学終了後はバスに乗り敷地内を通り抜けて戻ります。
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車窓からは積み上げられ業務用樽生缶や瓶ビールを見ることができます。検品後きれいに洗って再びビールが詰められます。

お待ちかね?の第3部、試飲タイム!
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まずは、「ザ・プレミアム・モルツ」。
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おつまみとのマリアージュも講座の1つ。「ザ・プレミアム・モルツ」には「ソルト&カマンベールクッキー」を。

続いて「ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」。
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ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」には「パインジュレ」を組み合わせて。
なお、1人合計3杯まで試飲することが可能です。

<ザ・プレミアム・モルツ講座>サントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリー(京都府長岡京市調子3-1-1)
サントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリーのページ
阪急西山天王山駅から徒歩約12分、阪急西山天王山駅・JR長岡京駅から無料シャトルバスあり

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ザ・プレミアム・モルツ講座 前編

京都府長岡京市のサントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリーで、「ザ・プレミアム・モルツ講座」が開催され、行ってきました。

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サントリー京都ビール工場が、2017年3/14から名称変更し「サントリー〈天然水のビール工場〉京都ブルワリー」になっています。「ザ・プレミアム・モルツ講座」は事前予約制で概ね毎週金・土・日に開催されています。

受付を済まし、指定のテーブルに座ります。
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講座時間は約90分で、3部構成になっています。
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まずは座学。
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ザ・プレミアム・モルツ」は2017年3/14にリニューアルされ、「深いコクと溢れ出す華やかな香り」を実現しているそうです。

ダイヤモンド麦芽の試食やアロマホップの香り体験もあります。
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ザ・プレミアム・モルツ」と「ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」の違いを体感。
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ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」も2017年4/11にリニューアルされ、醸造工程を見直すことで、よりすっきりと心地よい後味に仕上げているそうです。

実際に比べてみると違いがよくわかります。
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気分で例えると、スカッと飲みたい時は「ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール」、ゴクゴク・プハーっと飲みたい時は「ザ・プレミアム・モルツ」という感じでしょうか。

喉を少し潤したところで、2部の工場見学へ。
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1963年にサントリー初のビール工場として開設された武蔵野工場(東京都府中市)に続き、第2の生産拠点として1969年に桂(かつら)ビール工場として開設されています。

仕込工程。
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大きな仕込釜や煮沸釜、濾過釜が並んでいます。「ザ・プレミアム・モルツ」は麦芽本来の旨みとコクを引き出すため、一部の麦汁を仕込釜で2回煮出す「ダブルデコクション製法」を行っています。

状態を常に見守っているのでしょう。
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後編に続きます。

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